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三競・的中の法則

https://tekichu3k.com/

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「三競」の理由

 

2020年初頭からコロナウィルスが広がり、パチンコ・スロットを含めた
公共ギャンブルに多大な影響を及ばしました。
いつ競馬、競艇、競輪も自粛ムードの中、無観客レースでさえも
いつできなくなるかわからない昨今。「競馬・競艇・競輪」の3つを別々の
「独立した予想サイト」として制作を勧めていましたが、1つに集約することで
いつ予想販売ができなくなっても、残りの公営ギャンブルで稼げるようにと
考えた結果3津のギャンブルを1年365日効率よく提供する方針を決めました。

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競馬予想監修より一言

本気になった人とそうではない人とでは格差が生まれる。競馬を極めている人にしかわからない感覚かもしれないが、
株式市場などと比べても競馬の馬券市場における相手は、まだまだ弱い。競馬ファン全体が猛者ばかりであれば馬券で儲けることは
非常に難しく格差も少なくなるだろうが、そうはなっていない。馬の能力差を見れる人間というのはかなり少ないんだと思う。

そして、先程も言ったように強い馬が必ずしも勝つわけではない。展開で有利な馬が、強い馬を倒すこともある。
競馬場ごとにコース形態が異なるだけに、得意不得意はハッキリとしている。だからといって不得意な条件でも、
相手との力差があり過ぎれば、苦手なコースでも能力で押し切ることもできる。つまりコースの得意不得意だけでも予想は成り立たない。

「能力」「各馬の走り方の特徴」「展開の想定」「調子の良し悪し」「馬場適性」

最低でも、これらを相対的にジャッジできる能力が競馬(馬券)で勝ち組に回るためには求められることになる。予想業界では、
「関係者情報」を売りにしているところが目に余る。調教師が「勝たないと困る」と言っているとか、厩舎スタッフが
「勝てる」と言っているから勝負気配が高いとか、そのような情報はあくまでも陣営の願望に過ぎず関係者情報と言えるほどの根拠ではない。1頭で走るわけではなく、相手が他にもいるのだ。主観だけでは盲目になって、正しい判断ができなくなる。

厩舎の関係者情報は、「走り方の特徴が変わったのかどうか」「走るフォームを変えるような意図的なトレーニングを行っているかどうか」
「レースではどのような作戦で臨もうとしているのか」「調教を終えた後の息の入りはどうだったのか」これらの情報を正確に聞き出すことが重要である。本気で競馬を楽しみたいと考えてくれるファンの方にだけ、「三競・的中の法則」を通じて、競馬の勝ち方を伝授していきたい。


式別的中率/開催場別的中率

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